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Resendeの歴史的建造物 ③

Resendeの歴史地区から外れた所を少し紹介します。

「Mercado Municipal」市営市場
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歴史地区隣のバス始発駅付近にあります。20世紀始め市場として建てられました。今尚昔のままの特徴を残しています。デザインがモダンですね。現在、「Espaco Z (Z広場)」という名で文化活動が行われています。


「Estacao Ferroviaria」鉄道駅
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商業地区カンポス エリゼの「Praca Bandeira (旗広場)」(レストラン茂近く)に鉄道駅があります。過去には乗客を乗せた列車が走っていましたが、現在は貨物の駅として使われています。たまに貨物列車が通りますが、その列車の長いことに驚きます。
広場前に飾られている汽車は、実際に使われていたものです。


「Fazenda do Castelo」城の農場
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Resende の入り口、専門店街「Patio Mix」の向かいにある、以前はコーヒー農園だった所です。1835年にPaula Ramos家が城のような豪華な物を建てました。大理石やポルトガルからのタイルの大階段のある大きな屋敷だったそうですが、今は無く、個人が住んでいる普通の家があるだけでした。



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さとぷー

Author:さとぷー
夫の赴任に伴い、ブラジルのレゼンデで暮らすことになりました専業主婦です。
これからいらっしゃる皆さんへ生活情報を送りつつ、私自身も現地での暮らしを満喫したいと思っております!
質問、疑問などありましたら遠慮なくどうぞ!

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