スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マチュピチュ旅行④

ホテルを出るまで時間があったので、少し朝の散歩をしました。

DSCN5522_convert_20140105052322.jpg
クスコのホテルは、「Picoaga」でアルマス広場にも近いパティオのあるコロニアルなホテルです。


クスコの坂のある細い路地は、空気の薄さもあってかいつもより体力を使うような気がします。
DSCN5532_convert_20140105052846.jpg

見つけました 14角の石です
DSCN5526_convert_20140105052616.jpg


DSCN5535_convert_20140105053147.jpg

再びクスコからリマへ1時間のフライトです。乗客が既に揃ったからでしょうか。予定より30分も早く離陸しました。
リオの行きのフライトまで時間があったので、またミラフローレスの「Larco Mar」で昼食をとることにしました。

ペルーのタクシーはメーターが付いていないので、乗る前に運転手と値段を交渉しなくてはなりません。だいたいの相場を知っていれば問題ありません。運転手と運賃の折り合いがついたら初めてタクシーに乗り込みます。最初、面倒なシステムだなあと思っていましたが、考えてみたら以外とお客さんにとっては良い仕組みなのかもしれません。運転手はもう運賃が決まっているのだから絶対最短の距離で行くでしょうし、どんなに渋滞していてもメーターを気にする事はないのですから。

今日の昼食は「Larco Mar」内で中華を食べたのですがちょっとここは外しでした。
DSCN5354_convert_20140105053344.jpg



時間に余裕を持ってまたタクシーで空港まで戻り、リオデジャネイロへ無事に帰ってきました。

マチュピチュ遺跡だけでなくペルーの他の遺跡や対照的な近代的な街を知り、大変興味深い旅行が出来ました。慌しい旅程でしたので、機会があればまたゆっくり他のペルーも見てみたいと思います。






スポンサーサイト

マチュピチュ旅行③ - 2

この日クスコの街はクリスマスイブで、アルマス広場は大賑わい。

山から下りて来た先住民の集団が広場にたくさん集まっています。クリスマスのこの時期は、特別に配給や子供達へのプレゼントが配られるというのです。彼らは今だにガス・水道・電気の無い、牛糞を燃料にしている暮らしをしているのだそうです。

クリスマス前の数日間、彼らはここで寝泊まりして過ごします。
DSC_0060_convert_20140105053505.jpg

DSC_0064_convert_20140105053646.jpg
23日の昼間はこんな感じでした。


24日の夜は人で溢れごった返したような雑然とした広場になっていました。
DSCN5513_convert_20140104205048.jpg
地元の警察はしっかり警備をしているので特に混乱は起こっていません。

DSCN5515_convert_20140104205429.jpg
広場では、民芸品や食べ物、香草など色んな店が出ていて脚元をよく見ていないと地面にある商品らしきものを踏んでしまいそうでした。

DSCN5509_convert_20140104205544.jpg
配給があちこちの店であり、先住民は整理券を貰って並び温かい飲み物を受け取っていました。インカの先住民の女性は三つ編みで履いているスカートはすっごくふっくら膨らんでいて、また顔付きもよく似ているように感じます。

この汚れた広場、驚くことに翌日の朝は綺麗さっぱりと清掃されていて、何事もなかったようになっていました。そして、ここにいた大勢の先住民はもう山に帰っていなくなっていました。自分とは全く違う生活をしている人達の不思議な世界を見たような気分です。


夕食は広場の近くの「Pucara」で取りました。
DSCN5510_convert_20140104205154.jpg

DSCN5511_convert_20140104205252.jpg

DSCN5504_convert_20140104204918.jpg
クイ(テンジクネズミ)の姿焼きはペルーの名物料理ですが、注文する勇気が無くメニューを写真に納めるだけにしました。左側がネズミの頭です。丸焼きはリアル過ぎて私には無理でした。勇気ある食べた人によると、小さいしあまり食べる所は無かったそうです。

明日は、もう帰る日です。

DSCN5500_convert_20140104204805.jpg



マチュピチュ旅行③ - 1

念願のマチュピチュ観光の日がやって来ました
昨日の夜から雨が降り始め、朝起きると小雨の空模様。よく見ている写真のような絶景が今日、なんとか見ることが出来たらいいなあと思いながら出かける支度をしました。

泊まったホテルは、アルパカを飼っていて カメラを向けるとつぶらな瞳でじーっとこちらを見つめます。
DSCN5430_convert_20140104201705.jpg
フワフワでとっても可愛いアルパカでした!


朝ホテルをチェックアウトし、オリャンタイタンボの駅へ向かいます。
DSCN5438_convert_20140104201842.jpg
道すがら、大きな荷物を背負った現地の人達とすれ違いました。インカ道をトレッキングする観光客の荷物を運ぶポーターなんだそうです。トレッキングする人は、大変と言いつつも荷物は持ってもらうんですね。でも4000mの山越の3泊4日のトレッキングは体力があってもなかなかきつそうです。

DSCN5441_convert_20140104202035.jpg
オリャンタイタンボ駅です。入り口は結構厳重で、列車の切符とパスポートを提示して駅の中に入りました。
ホームには売店があって、日本語で「緑茶」なんて看板も。やはり日本からの観光客も多いのですね。

DSCN5446_convert_20140104202242.jpg
マチュピチュ行きの列車は、一番豪華なハイラム・ビンガム、一般向けのビスタドーム、シンプルなエクスペディションの3種が運行しています。
ポロイ駅(クスコの近く)〜オリャンタイタンボ駅〜マチュピチュ駅が停車駅で、ポロイ・オリャンタイタンボ間、オリャンタイタンボ・マチュピチュ間の所要時間はそれぞれ1時間半程です。但し、雨季の時期は土砂崩れが多く、その度に列車は立ち往生し土砂を取り除いてからの発車となるので、時間通りに運行という訳にはいかないようです。幸い、私達は定刻通りの時間でマチュピチュまで行くことが出来ました。線路に沿うウルバンバ川は水量が多く、濁流が勢い良く流れていました。乾季は深緑の静かな川なのだそうです。

DSCN5452_convert_20140104204243.jpg
乗った列車は、ビスタドームです。全指定席で、名前の通り天井が窓になっていて車内は明るく、綺麗な電車です。
流石、有名な観光地。世界中からの乗客で国際色豊かです。

DSCN5457_convert_20140104202402.jpg
暫くすると、インカ模様のランチョンマットが敷かれ軽食のサービスがありました。朝食べたばかりだったのですが、軽めの物だったので口にしました。皿の上の真ん中の赤い物は、ウチワサボテンの実「ツゥナ」です。温かいコーヒーも美味しかったです。


予定通りマチュピチュ駅に到着〜!!クスコからは高度が下がっているので高山病の心配は無くなりました。
DSCN5463_convert_20140104202553.jpg


今度はマチュピチュ遺跡までのシャトルバスで30分、ジグザク山道を上がって行きます。シャトルバスは満席になると直ぐ出発します。バスは次々と出るので、そんなに待たずに乗ることが出来ました。
細い道を結構なスピードで登って行きます。すれ違いのバスに会っても上手い具合にやり過ごします。すぐ横は断崖絶壁でスリル満点です。たまには事故なんてあるのかしら?と思いながらの30分でした。

DSCN5465_convert_20140104202906.jpg
相変わらずの深い霧に包まれた景色です。



バスを降り少し登り道を歩くとマチュピチュ遺跡の全景が現れます

DSCN5469_convert_20140104203242.jpg
ちょっと霧がかかっていますが、なんとか遺跡の部分だけは見ることが出来ました。
こんな山奥によく街を築いたものですね。
映画「インディージョーンズ」のモデルにもなったアメリカ人探検家ハイラム・ビンガム氏は現地の人の情報でここを見つけたそうです。さぞ感激したことでしょうね〜、この景色を見た時は。

DSC_0131_convert_20140104203449.jpg
インカの石組みは身分の違いによって違います。手前のようにきっちりと組まれた壁は身分の高い人の使用する家、向こう側の緩めの石組みはそうでもない人、と壁を見ると身分が分かるのだそうです。


マチュピチュ遺跡の背後にそびえる山ワイナピチュへの登山口が途中にあります。
DSC_0113_convert_20140104203740.jpg
この山の山頂から見たマチュピチュもまた素晴らしいそうです。入場制限があるので登りたい人は早く到着しないといけません。マチュピチュ全景の写真には必ずこもワイナピチュが写っています。この山もマチュピチュの景色にはなくてはならないものですね。
因みに、インカのケチュア語でワイナピチュは「若い峰」、マチュピチュは「老いた峰」の意味だそうです。


DSC_0137_convert_20140104203618.jpg
最後の方は霧が少し晴れてきました。青空の中の空中都市は見られませんでしたが、緑の綺麗なマチュピチュ遺跡を体験することが出来ました。

ランチは、定番の遺跡横の「サンクチュアリロッジ」のブッフェでした。インカのちょっと哀愁漂う曲を生バンドで聴きながら、種類豊富なランチを目一杯食べました


今日の帰りは、「ビスタ・ドーム」でポロイ駅まで3時間から4時間乗って、クスコのホテルに宿泊です。

DSCN5488_convert_20140104204121.jpg
乗車してちょっとするとまた軽食が出てきました。うーん、あまりお腹は空いていませんが…好きなものだけつまみました。オレンジ色のプチトマトみたいな物、柑橘類の味がして美味でした。

DSCN5494_convert_20140104203943.jpg
帰りは、車内で乗務員さんによるファッションショーの始まりです! さっきまで制服姿で仕事をしていた人が、アルパカのセーター・ジャケット・マフラー・コートなどなど何回も取り替えてポーズを取りながらの活躍です。男女2人で恥ずかしそうに照れてモデルウオークする様はとても微笑ましく、私達皆拍手喝采していました。勿論、その後アルパカ製品の車内販売がありますよ!



終点のポロイ駅に着いた7時半頃は、すっかり日も暮れていました。









マチュピチュ旅行②

今日は、ペルーの首都リマからかつてのインカ帝国の首都クスコへ移動します。
飛行機で1時間位であっという間に到着します。標高3400mのクスコはやはり空気は薄く、空港に降りるとなんとなくふわっとする感じがしました。朝、高山病の薬を飲んでおいたので多少の違和感があったものの、予定通りクスコの観光をしました。

DSCN5381_convert_20140104032540.jpg


最初はサント・ドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)の見学です。

DSCN5382_convert_20140104032840.jpg
インカ時代ここは「太陽の神殿」が建っていて、この外壁には黄金の帯が煌びやかに輝いていたということです。また神殿内部は沢山の金の品々で溢れていたということです。インカ帝国を征服にきたスペイン人は、ここで使われている黄金を全て剥ぎ取って本国へ持ち去って行き、更にこの神殿を破壊し上部に教会を建てたのです。
このインカ時代の石組みの土台はキッチリ作られていて、スペイン人は崩すことができないのでその上に教会を建てました。
インカの石積みは大きな地震でも崩れず非常に頑丈に出来ていますが(少し側面が内側に傾いているのも更に強度を増すのです。)、スペイン人の建てた教会はガラガラと壊れてしまいました。現在の上部の教会は再建されたものですが、土台はインカ時代の物です。

DSC_0014_convert_20140104035511.jpg
教会の中庭の中央には井戸があります。

DSC_0024_convert_20140104035718.jpg
インカの世界観を現した金のプレート。(これはレプリカだそうです)

DSC_0010_convert_20140104033201.jpg
インカの石は大小様々な大きさの石で組まれているが、これが一番小さい石ということです。1cm四方くらいかしら?皆が触るから黒くなってしまった…。それにしてもこんなにぴっちり石を組み合わせる技術は凄いものです。


クスコ郊外の遺跡を回ります。

「ケンコー」は石を削って作られた生贄を捧げる場所です。インカの生贄はリャマなどの動物だそうです。
DSC_0034_convert_20140104034053.jpg

「サクサイワマン」は巨大な石組みがジグザグに360m続いている要塞です。
DSC_0041_convert_20140104033845.jpg
毎年6月下旬には、「インティ・ライミ(太陽の祭り)」がここで行われ、インカ時代の儀式が再現されます。



クスコのアルマス広場の街並みを観光します。
DSC_0061_convert_20140104034812.jpg
「ラ・コンパニア・デ・ヘスス教会」もインカ時代の宮殿を壊し建てられた教会です。
このアルマス広場には他にカテドラルを始め、レストランや旅行会社・土産物やが集まっているクスコの中心部です。

DSC_0055_convert_20140104034511.jpg
インカの石組みの細い路地が、インカ時代を彷彿とさせます。

DSC_0054_convert_20140104034239.jpg
有名な「12角の石」。石の角をよく数えると12あります。よくこんなにピッタリと石同士隙間なく組めるものだと感心することしかりです。

DSCN5397_convert_20140104034657.jpg
アルマス広場周辺の道は細く、その道の両側にツアー会社や土産物屋があったり路上で何か売っている人がいたり。
この広場近くの "アルパカ タモン " で自分用のベビーアルパカのセーターを購入しました。軽くてとても暖かい良い品が買えました。



今日は明日のマチュピチュ観光の為、オリャンタイタンボに宿を取ったので、これから2時間ほど車で移動です。


クスコからオリャンタイタンボへ向かう途中、チンチェーロというアンデスの村で織物の実演をしている場所に寄ってみました。
DSCN5408_convert_20140104035002.jpg
植物やコチニール(サボテンに寄生する虫)など自然の物から色々な染料を作り、毛糸を染めて行きます。
そして、伝統的な紋様の生地を手で織り込んで布にし、タペストリーから小物まで販売しています。

DSCN5415_convert_20140104035155.jpg
毛糸の汚れを取り、染色し、布に模様を織り込んで、という工程を丁寧に実演してもらいました。インカの細かい模様は彼女の頭に入っているので、織り方を書いた紙などは無いんだそうです。



クスコの街並みはオレンジ色の屋根で統一されています。
DSCN5391_convert_20140104033604.jpg




オリャンタイタンボのホテルは「Hotel Pakaritampu」です。マチュピチュ行のオリャンタイタンボ駅は直ぐ近くなのでとても便利です。この辺りでは1番新しいホテルでお勧めです。
DSCN5428_convert_20140104035303.jpg











マチュピチュ旅行 ①

何年も前から絶対行きたかった憧れの世界遺産「マチュピチュ」。
日本から行くよりずっと近い南米に住んでいるのだから、いつでも行けるだろうと思っていました。「近いからいつでも行ける」と思うと結局行かないものです。あれよあれよと言う間にブラジルで1年半がすぎ、そろそろ計画を立てないと行かずに帰国なんてことになりかねない。今年年末前半休暇の3泊でやっとマチュピチュへ行くことにしました。但し3泊だったので割と駆け足旅行ですが…。


早朝リオのガレオン空港を発ち、約5時間のフライトでペルーの首都リマに到着しました。
空港に着いてまず驚いたのが、近代的でとても綺麗な空港。私、ペルーは "インカ帝国" と言うイメージしかなかったので空港も古びたクラシカルな装いかと思っていました。が、なんのなんのペルーの玄関口は日本と変わらない清潔な所でした。失礼しました

DSCN5291_convert_20140103011829.jpg
今回利用した航空会社は南米中心に飛んでいるアビアンカ-タカ航空です。スターアライアンスに加盟しています。


今日はリマの市内観光です。

旧市街にある「サン・マルティン広場」。ここは割とサラッと観光。
DSCN5303_convert_20140103012920.jpg
広場の中心には、サンマルティン将軍が立っています。彼はペルーの独立運動に寄与した人物です。


近くの「アルマス広場」。
DSCN5313_convert_20140103232948.jpg
旧市街の中心地「アルマス広場」の周囲にはカテドラル・ペルー政庁・中央郵便局などが建ち並んでいる官庁街です。
歴史ある建造物が残っていて、こちらの方が見所が多い場所です。

DSCN5324_convert_20140103013104.jpg
カテドラル内部。荘厳な雰囲気の中、日曜のミサが行われていました。教会はどこでも立派な建物で宗教の巨大な権力を感じます。

DSCN5328_convert_20140103013327.jpg
「リマ大司教宮殿博物館」。外側の木製のバルコニーの細かい彫物が見事です。

DSCN5334_convert_20140103233132.jpg
「サンフランシスコ教会」。17世紀に建てられたこの教会地下にはスペイン植民地時代の遺体を安置した地下墓所があります。



次に向かったのは新市街の「ミラフローレス」。
海岸に面した高級マンションの立ち並ぶこの地区は、旧市街とは打って変わって近代的な繁華街です。

DSCN5367_convert_20140103014130.jpg
フンボルト海流の影響で海水温は低く、海水浴をしている人はいません。専ら甲羅干し。波が良いのでウェットスーツのサーファーが結構いました。夏でも 湿気も無く風は涼しく、とても快適な気候です。
また海岸線の標識に「TSUNAMI 」の文字を見かけます。地震の多いペルーでは津波の警告標識が設置されています。

ランチは、海に突き出た桟橋の「La Rosa Nautica」でとりました。レストランまで遠いかなと思いましたが、海を見ながら気持ち良く歩いていたら直ぐ着きました。
DSCN5355_convert_20140103014258.jpg

DSCN5365_convert_20140103014402.jpg
シーフードリゾット風?
DSCN5366_convert_20140103014458.jpg
ペルーの果物ルクマのアイス。
セビッチェ(海鮮マリネ)・チチャモラーダ(紫トウモロコシジュース)・ピスコサワー(ペルーを代表するカクテル)も洒落た雰囲気で頂きました。

この地区の中心となるショッピングスポット「Larco Mar (ラルコ・マル)」。ブランドショップ・レストラン・映画館が入っていて、ここはアメリカか日本かと思うほどです。

DSCN5351_convert_20140103014014.jpg
こういう感じの場所がリオではなかなか無いので、ワクワク気分で色々なお店をウインドウショッピングしました。ペルーのイメージがかなり覆されました。

「恋人達の公園」では中央部に大きな男女のモニュメントがあり大胆なポーズをとっています。
DSCN5343_convert_20140103013843.jpg

DSCN5349_convert_20140103013719.jpg
公園内のベンチは、カラフルなモザイク模様の曲線で出来ています。まるでバルセロナのガウディ設計のグエル公園を真似したみたいですね!

初日観光はこれでお終い。今夜はミラフローレス地区に滞在です。
この辺りは治安も良く、夜出歩いても安全でした。カジノがあったり、大型スーパーがあったり、都会だわ〜と思いながらブラブラ。
DSCN5372_convert_20140103014654.jpg
大きな店内、豊富な品揃え、たくさん並んでいるレジ。


夕食は「Larco Mar」にまた行って、2軒ハシゴをして海の物を食べてきました。
DSCN5374_convert_20140103014805.jpg

DSCN5377_convert_20140103014949.jpg
久々にカウンターで握りを食べました。

DSCN5380_convert_20140103015058.jpg
夜になるとクリスマスツリーのイルミネーションが輝いて一層素敵なショッピングセンターになりました。














プロフィール

さとぷー

Author:さとぷー
夫の赴任に伴い、ブラジルのレゼンデで暮らすことになりました専業主婦です。
これからいらっしゃる皆さんへ生活情報を送りつつ、私自身も現地での暮らしを満喫したいと思っております!
質問、疑問などありましたら遠慮なくどうぞ!

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。